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      <title>夫婦力</title>
      <link>http://www.fufuryoku.com/</link>
      <description>夫婦の違いは夫婦の関係を発展させるための手がかりなのです。楽しみながらできる夫婦の違いを絆と愛情にするためのコミュニケーション術
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 06 Oct 2008 00:00:00 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

      
      <item>
         <title>夫婦力向上講座</title>
         <description><![CDATA[<h5 style="text-align:center">「伝わる」喜び・「わかってもらえる」幸せのために<br/>
コミュニケーションのブラッシュアップ</h5>
<h3>コース概要</h3>
<p>夫婦はなぜうまくいかなくなるのか。そしてどうしたらうまくやっていくことができるのか。長年にわたる夫婦カウンセリングの経験をもとに構築された、情動対称性アプローチの理論的エッセンスを公開します。</p>

<form class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="セミナー風景" src="http://www.fufuryoku.com/_img_content/seminar4.jpg" class="mt-image-left" style="float: right; margin: 0 20px 20px 0; padding:10px"/></form>
<p>少なくとも結婚当初はお互いのことが好きで夫婦になったはずです。それなのになぜ、夫婦はうまくいかなくなるのでしょう。多くの方が「理由」と考えられているのは、</p>

<ul>
<li>単なるきっかけ（その事件が悪いから）</li>
<li>相手への批判（相手が悪いから）</li>
<li>自責（自分が悪いから）</li>
</ul>
<p>のどれかです。これらはどれも、うまくいかなくなる本質的な理由ではありません。誤った理由にもとづいた対応から正しい結果が出るはずがありません。</p>

<p>夫婦がうまくいかなくなるのは「うまくいかなくなる悪循環」パターンに陥るからです。その悪循環はどの夫婦にも起こります。そしてそのパターンにはまると努力すればするほどうまくいかなくなります。ですからそのパターンを理解することが問題解決の第一歩です。</p>

<p>違う環境で育った2人が一緒に生活すれば、問題が次々起こるのが当然です。ですから問題が起こるのが問題なのではなく、問題が解決できないことこそが問題なのです。 問題を解決するためには、コミュニケーションが必要です。例えば、問題が発生したとき</p>

<ul>
<li>「過去のことは水に流してやり直そう」とか、</li>
<li>「過去にこだわるのはやめて、将来のことを建設的に考えよう」</li>
<li>「否定的なことばかり考えず、ポジティブに考えよう」と思っていませんか?</li>
<li>   お互い妥協して、落とし所を見つけよう</li>
</ul>
<p>と思っていませんか</p>

<p>こういったやり方は、夫婦の大きな問題を解決するにはうまくいかないコミュニケーションスタイルです。夫婦の問題を解決するためのコミュニケーションと世間一般で考えられているコミュニケーションには大きな違いがあります。簡単に言えば、世の中で言うコミュニケーションとは、いかに自分の主張を相手に納得させるか（してもらうか）に焦点を当てています。<strong>ご夫婦がうまくいかなくなるときの最大の問題は、もう相手の主張を聞きたくない(我慢したくない)ということです。聞きたくないことを聞かせようとしてうまくいくはずがありません</strong>。</p>
<p>常にこの講座でお教えするやり方する必要はありませんが、うまくいかなくなったときに戻るべき「定石」を解説します。</p>

<h3>内容</h3>
<ul>
<li>知ればナットク！　うまくいかない構図</li>
<li>こうすればうまくいく、夫婦のコミュニケーション</li>
<li>コミュニケーションの実習</li>
</ul>
<p>夫婦のコミュニケーションの実習がありますので、ご夫婦で受講いただくことで、より効果的に夫婦力を向上させることができます。</p>

<h3>形式</h3>
<ul>
<li>講義とコミュニケーションの実習</li>
<li>4時間（途中10分休憩が2回あります）</li></ul>

<h3>前提または事前に受講が推奨される講座</h3>
<p>どなたにも受講いただけますが、より深い理解のためには、事前または事後に<ul><li><a href="a02.htm">夫(妻)の性格の変え方！</a></li></ul>を受講していただくことが望ましいです</p>

<h3>開催スケジュールとお申し込み</h3>
<p>現在開催スケジュールはございません。受託セミナーとして開催することは可能です。</p>
<div class="inline-shop" style="display:none;">
<p>夫婦はなぜうまくいかなくなるのか。そしてどうしたらうまくやっていくことができるのか。長年にわたる夫婦カウンセリングの経験をもとに構築された、情動対称性アプローチの理論的エッセンスを公開します。</p>

<h5>「伝わる」喜び・「わかってもらえる」幸せのために<br/>
コミュニケーションのブラッシュアップ</h5>
<h4><a href="http://www.fufuryoku.com/marital/f01.htm" name="f01-011">F01:夫婦力向上講座</a></h4>
<ul>
<li>日時：3月9日（日）午後1時～5時</li>
<li>会場：@はあと・くりにっく / BetterCouple 渋谷カウンセリングルーム</li>
<li>講師：西澤寿樹（臨床心理士）</li>
<li>参加費：20,000円(税込）、ご夫婦でご参加の場合１組(２名様)で30,000円(税込）</li>
</ul> 

<form action="http://www.shopgear.ne.jp/cgi-bin/order_item_step1.cgi" method="post">
<input type="hidden" name="_charset" value="utf-8">
<input type="hidden" name="_shop_id" value="shiyo">
<input type="hidden" name="_item" value="「夫婦力向上講座」3月9日(日)午後1時 [f01-011]@\20000">
<input type="hidden" name="_zaiko" value="f01-011">
<input type="hidden" name="ORDSTEP" value="step1">
<input type="hidden" name="_num" value="1">
<input type="submit" value="お一人でのお申し込み（詳細画面へ）">参加費：20,000円(税込）</p>
</form>

<p>ご夫婦で受講いただくことで、より効果的に夫婦力を向上させることができますので、ご夫婦でのお申し込みをご優待いたします。</p>

<form action="http://www.shopgear.ne.jp/cgi-bin/order_item_step1.cgi" method="post">
<input type="hidden" name="_charset" value="utf-8">
<input type="hidden" name="_shop_id" value="shiyo">
<input type="hidden" name="_item" value="「夫婦力向上講座」(ご夫婦でご参加)3月9日(日)午後1時 [f01-011c]@\30000">
<input type="hidden" name="_zaiko" value="f01-011c">
<input type="hidden" name="ORDSTEP" value="step1">
<input type="hidden" name="_num" value="1" >
<input type="submit" value="ご夫婦でのお申し込み（詳細画面へ）">参加費：ご夫婦(２名様)で30,000円(税込）
</form>

</div>

]]></description>
         <link>http://www.fufuryoku.com/marital/f01.htm</link>
         <guid>http://www.fufuryoku.com/marital/f01.htm</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">夫婦改善のソリューション</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 12 Dec 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>夫婦力第１号通信</title>
         <description><![CDATA[<h3>仕事のコミュニケーションはできるのに、なぜ夫婦のコミュニケーションで躓くのか</h3>

一昔前、管理職が家庭のトラブルで困っていると、その上司が、<strong>「妻（家庭を）をコントロールできなくて、何で部下のコントロールができるんだ！」</strong>と叱責するというパターンがありました。

一見、もっともに聞こえかねない話ですが、本当は全然お門違いの話です。会社での人間関係と、夫婦の人間関係は関係性が根本的に異なります。<strong>コミュニケーションというのは、その関係性によってやり方を変える必要</strong>があります。

たとえば、趣味の集まりでのコミュニケーションと、自分が指揮している部隊のコミュニケーションは、その内容だけでなく、目的も、やり方も異なることは誰でもわかるでしょう。

会社と夫婦。この２つの関係の<strong>最大の違いは、そもそもの目的</strong>です。
会社などの組織は、何らかの目的のために人が集まっています。従って、その目的を達成するためのコミュニケーションが求められます。つまり、問題解決思考が求められます。愚痴を言い合うのはよくないことで、「どうしたら問題を解決できるか」「どうしたら会社の目的をより多く達成できるか」と考えることが求められます。つまり、理性的に思考することが望ましい態度であり、コミュニケーションです。

一方、夫婦は、そもそも一緒になりたくて一緒になった関係ですから、「一緒にいること」が大きな目的です。
「なぜ、一緒にいたいのか」とお聞きすると、多くの方は、「好きだから」と答えます。「好き」は情緒的なことです。つまり、情緒的な部分を抜きには、存立しえない関係なのです。

にもかかわらず、多くの人が、夫婦の関係においても、情緒というとらえどころのないものよりも、思考を優先することから、コミュニケーションが混乱します。

社会で習うのは、思考のコミュニケーションです。そのため、皆さん、思考のコミュニケーションはとても上手になりますが、情緒のコミュニケーションの仕方を習ったことがあるでしょうか？いわゆる「情緒的」「感情的」といわれるのは、決して情緒を適切に用いたコミュニケーションではありません。

<blockquote>
知らないことはできない。
人は、どんな問題にも、自分が知っているやり方で取り組む。
</blockquote>

結果的に、夫婦のコミュニケーションも「問題解決思考」になり、情緒的なこと、夫婦にとって本質的なことが置いてけぼりになってしまうのです。逆に、<strong>やり方を学べば誰でも、できるようになる</strong>のです。感情がない人はいないのですから。
]]></description>
         <link>http://www.fufuryoku.com/newsletter/vol01.htm</link>
         <guid>http://www.fufuryoku.com/newsletter/vol01.htm</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">夫婦力通信(ニュースレター)</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 20 Dec 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>夫婦力第2号通信</title>
         <description><![CDATA[<h3>夫婦の問題解決の最大の障害</h3>

問題解決の障害は２つあります。一つは、「あきらめ」、もうひとつは「コミュニケーションの無意識的意味が見えてないこと」です。

諦めというのは、多くの人が大なり小なり、感じることですが「どうせもうこれは解決しない」と心の底で感じていることです。夫婦の問題は通常、小さなことが積もり積もってから顕在化します。

生まれ育ちが違う２人が一緒に生活するのですから、うまくいかないことがたくさんあるのは当たり前です。
たとえば、人がいない部屋はこまめに電気を消すべき・いや面倒とか、休日の使い方とか、お金や性に関する考え方など、日常小さい問題だからととってつけの対応をしていることは数限りなくあるはずです。

しかし、これが溜まります。

上に、とってつけと書きましたが、本当は、ここでそんな小さなことで大問題にするのはどうか、という理性が働いて、大問題にしないだけで、現実的には心が傷ついています。厄介なのは、一緒にいることでその傷が癒えるのではなく、同じところが何回も傷つく関係に陥ってしまうことです。

一方、とってつけの対応はその人なりの、結構な問題解決への努力です。しかし、繰り返されます。
これはとても無力感を生みます。「どうせこの人は変わらない」「どうせ、自分が我慢するしかない」「どうせ・・・・」
心理学用語では、学習性無力感といいます。無力感を何回も体験した結果、無力感が慢性化してしまっています。

実は、本当につらいのは、語られている問題というよりも、このことなのです。これに対応する方法は、学習によって発生したものですから、「脱学習」です。脱学習をするためには、「例外」を体験するのが、一番です。

傷ついた気持ちが、もう一度傷つくのではなく、癒す方向の体験が必要なのです。そのやり方、わかりますか？

多くの方が、そこでもう一つの難問「ミュニケーションの無意識的意味が見えてないこと」にぶち当たります。
どんなに、意識でうまくやろうと考えても、うまくいかない場合、無意識のレベルでは違った意味があるのです。
そしてコミュニケーションは、意識よりも無意識に大きく左右されるのです。



]]></description>
         <link>http://www.fufuryoku.com/newsletter/vol02.htm</link>
         <guid>http://www.fufuryoku.com/newsletter/vol02.htm</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">夫婦力通信(ニュースレター)</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 22 Dec 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>夫婦力第3号通信</title>
         <description><![CDATA[<h3>何で～？」とか「何故～？」って問い詰めていませんか？</h3>

<p>
「何で～？」とか「何故～？」って聞いていませんか？これは夫婦の厄介な状況ではコミュニケーションを阻害するキーワードの一つです！　わかったら納得できるはずだと思って聞いているのは確かなのですが、実際に相手の説明で納得できることは何故かとても少ないのです。
なぜなら、これは本人も、相手も気づかないうちに、相手を攻撃するときに使う言葉の一つだからです。
自分の言い分を聞いてもらえる、許してもらえるというはかない錯覚・幻想にもとづいて、一生懸命説明するが、いつになっても納得してもらえない。「いくら説明しても納得しない」という精神的な拷問だということに気づくころには、関係はぐちゃぐちゃになり、相手への怒り・敵意が芽生えてしまうのです。</p>]]></description>
         <link>http://www.fufuryoku.com/newsletter/vol03.htm</link>
         <guid>http://www.fufuryoku.com/newsletter/vol03.htm</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">夫婦力通信(ニュースレター)</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 24 Dec 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>特定商取引に関する法律に基づく表示</title>
         <description><![CDATA[<table class="type1">
<tr><th>事業者</th><td>〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-11-6　渋谷111ビル7F
TEL　03-3406-0987　　FAX　03-3797-6808<br/>
http://www.shiyo-com.co.jp/
info★shiyo-com.co.jp (★を@に置き換えてください。)
</td></tr>
<tr><th>代表取締役</th><td>西澤　寿樹</td></tr>
<tr><th>申込み方法</th><td>本ホームページ上で指定するインターネットからのお申込み、および、申込書でのFAXまたは郵送によるお申込みに限らせていただきます。</td></tr>
<tr><th>講座申込みの有効期限</th><td>講座については、お申込みに有効期限が定められている場合があります。
講座については、当該講座の定員に達した場合にお申込みが受付けられなくなる場合があります。</td></tr>
<tr><th>支払方法</th><td>銀行振込による前払い、または、カード決済、代金引換（DVD講座のみ）によるものとします。
銀行振込の場合は、お申込み後１週間以内に弊社指定の銀行口座にお振り込みください。
ご入金の確認が出来なかった場合、ご受講できないことがありますので、あらかじめご了承ください。
振込手数料、代金引換手数料はお客様ご負担となります。</td></tr>
<tr><th>役務の提供時期</th><td>それぞれの講座開催日に従った役務提供となります。講座日程表をご覧ください。DVDなど通信講座については、発送提供開始日または入金確認後1週間以内に送付いたします。</td></tr>
<tr><th>販売代金ないし役務の対価</th><td>それぞれの講座ごとに表示された価格をご覧ください。</td></tr>
<tr><th>販売代金ないし役務の<br/>対価以外の必要費用</th><td>消費税（内税表示）、振込手数料、送料、代金引換手数料は特に記述がない限りお客様ご負担となります。</td></tr>
<tr><th>変更ないしキャンセル</th><td>お客様の都合により受講日を変更、もしくはキャンセルされる場合は、ご入金の有無に関わらず遅くとも講座開始日の15日前まで（該当日が非営業日の場合、直前の営業日まで）にFAXまたは郵送にてご連絡ください。講座開始日14日前以降の受講日の変更につきましては一切できません。講座開始日14日前以降のキャンセルにつきましては、受講料全額ご請求とさせていただきます。 
受講日変更後のキャンセルならびに受講日変更取消しおよびさらなる受講日変更は、その連絡時期に関わらず全額ご請求させていただきます。
</td></tr>
</table>
]]></description>
         <link>http://www.fufuryoku.com/rules/leagal.htm</link>
         <guid>http://www.fufuryoku.com/rules/leagal.htm</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">会社案内・規約等</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 26 Dec 2007 14:02:14 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>会社概要</title>
         <description><![CDATA[<table class="type1">
<tbody>
<tr><th>会社名</th><td>株式会社止揚コミュニケーション研究所 </td></tr>
<tr><th>代表取締役</th><td>西澤　寿樹</td></tr>
<tr><th>本店所在地</th><td>〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-11-6　渋谷111ビル7F</td></tr>
<tr><th>電話番号</th><td>03-3406-0987</td></tr>
<tr><th>ＦＡＸ</th><td>03-3797-6808</td></tr>
<tr><th>ホームページ</th><td>http://www.shiyo-com.jp//td></tr>
<tr><th>事業内容</th><td>
<ul><li>心理関係教育に関するセミナーの企画・運営</li>
<li>企業研修の企画・運営</li>
<li>心理検査の開発・実施</li></ul></td></tr>
<tr><th>取引銀行</th><td>三菱東京ＵＦＪ銀行　渋谷明治通支店</td></tr>
<tr><th>主要取引先</th><td>株式会社はあと・くりにっく </td></tr>
</tbody></table>]]></description>
         <link>http://www.fufuryoku.com/rules/about.htm</link>
         <guid>http://www.fufuryoku.com/rules/about.htm</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">会社案内・規約等</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 26 Dec 2007 14:07:54 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>夫婦力とは</title>
         <description><![CDATA[『夫婦力』とは、夫婦が夫婦を続けていく力のことです。
「愛情があればうまくいく」というのは、「やる気さえあれば、オリンピックに出られる」、「頑張りさえすれば東大に入れる」というのと同じように、残念ながら単なるガンバリズムです。
上手くいくために、<strong>愛情は必要</strong>ですが、<strong>愛情があればうまくいくわけではありません</strong>。上手くいくためには、<strong>うまくいくための知識や技術が必要</strong>です。残念ながら、それは学校では習わなかったことです。習っていないことはできません。
　
<h3>夫婦力とは、そうした夫婦を続けていくための力・技術のことです</h3>
具体的には、問題を解決するためのコミュニケーションをする力です。
なぜなら、生まれ育ちが違う夫婦において、<strong>問題を発生させないというのはそもそも不可能</strong>なのです。ですから、夫婦を続けていくというのは、日々発生する問題をどう解決するかがにかかっています。
つまり、①問題を解決できる構造が存在し、その結果として②問題を一緒に解決できるという安心感、が最大のポイントです。
そして、その「問題を解決できる構造」というのは、「コミュニケーションの構造」です。

<h3>コミュニケーションの構造</h3>
実は、どういう解決策を考えるか、という個別の話以前に、どういうコミュニケーションの構造を持っているかが、その夫婦の行く末を決めてしまうのです。
にもかかわらず、多くの方はうまくいかないときに、理性的に「解決策」を考えます。臨床心理学的にいえば、これでは問題が解決しないのです。そしてそのやり方でうまくいったとしても、②の問題を一緒に解決できるという安心感、が発生しないのです。


<h3>夫婦のコミュニケーションにおいて必要なこと</h3>
そうした、構造のことを考えると、夫婦のコミュニケーションを考えるためには、
<ul><li>心の動きを正しく認識する力</li>
<li>情緒を扱う力</li></ul>
が必須です。残念ながら、多くの方が見落としてしまっているのは、その点なのです。
それが、会社でのコミュニケーションはうまくできるのに、夫婦のコミュニケーションがうまくできないということが起こる、最大理由です。また、話が平行線になるのも、堂々めぐりになるのも、夫婦の問題を解決するためのコミュニケーション技法を学ばなかったからなのです。


<h3>夫婦力向上で絆を強める</h3>
夫婦力を向上することは、問題を解決する力を向上することです。
一緒に問題を解決する「戦友」、そういう絆を見落としていませんか？
そもそも、そういう信頼できる相手だという信頼感・安心感、忘れてしまっていませんか？
夫婦力を向上して、そうしたお付き合い当初に感じた信頼感・安心感を取り戻しませんか？
]]></description>
         <link>http://www.fufuryoku.com/fufuryoku/</link>
         <guid>http://www.fufuryoku.com/fufuryoku/</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">について</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">夫婦力</category>
        
         <pubDate>Tue, 01 Jan 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>代表者プロフィール</title>
         <description><![CDATA[<h4>西澤寿樹</h4>
<img src="../_img_content/nishizawa_mid.jpg" alt="講師写真" style="margin:10px; padding:10px  " />
<h4>現職</h4>
<ul>
<li>株式会社止揚コミュニケーション研究所代表取締役</li>
<li>株式会社はあと・くりにっく代表取締役</li>
<li>明星大学人文学部講師</li>
<li>日本不妊カウンセリング学会　評議委員・情報ネットワーク委員長</li>
</ul>

<h4>略学歴</h4>
<ul>
	<li>慶應義塾大学商学部卒</li>
	<li>日本大学文理学部哲学専攻卒</li>
	<li>慶應義塾大学大学院経営管理研究科修士課程修了(MBA)</li>
	<li>青山学院大学大学院文学研究科心理学専攻博士前期課程修了</li>
</ul>

<h4>ワンポイント</h4>
交流分析や精神分析などの臨床心理学のみならず哲学を学ぶ。夫婦の問題に独自の哲学に基づく『情動対称性アプローチ』を開発し、夫婦カウンセリングで多くの実績をあげている。

<h4>主要資格</h4>
<ul>
	<li>臨床心理士</li>
	<li>国際交流分析学会認定交流分析家</li>
	<li>厚生労働大臣認定産業カウンセラー</li>
	<li>日本カウンセリング学会認定カウンセラー</li>
	<li>日本不妊カウンセリング学会認定カウンセラー</li>
</ul>

<h4>主要著書</h4>
<ul>
	<li>コメディカルARTマニュアル(共著)</li>
	<li>交流分析による人格適応論(共訳)/他</li>
</ul>]]></description>
         <link>http://www.fufuryoku.com/fufuryoku/nishizawa.htm</link>
         <guid>http://www.fufuryoku.com/fufuryoku/nishizawa.htm</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">について</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">代表者</category>
        
         <pubDate>Wed, 02 Jan 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>受講規約</title>
         <description><![CDATA[<div class="law">
<ul>
<li>第１条(総則)
<li>本受講規約（以下「本規約」という）は、株式会社止揚コミュニケーション研究所（以下「当社」という）の許諾に基づき、受講希望者が受講申込を行い、当社が提供する講座を受講するにあたっての受講者と当社との間の契約条件について規定するものです。</li></li>
<li>第２条(申込み・開催日程)
<li>受講申込みについては、お客様が所定のお申込手続きを行い、当社がそれを承諾した時点でお申込契約が成立したものとします。
講座は、それぞれの講座開催日に従った日程で開催されますが、止むを得ない事情で当社がこの日程で都合のつかない場合には、別の日程で開催するものとします。当社は、お申込済みのお客様に対して、少なくとも5営業日前の予告をもって講座の開催を延期または中止する権利を留保します。</li></li>
<li>第３条(受講料・消費税)
<li>受講料は、書面（電子メール含む）による通知で変更される場合があります。講座の受講料は、開始日における当社所定の受講料が適用されます。お客様のお申込みを当社がお受けした後に、受講料が変更され新受講料が発効される場合は、お客様が当該お申し込みを、少なくとも開始日の5営業日前に書面により取り消さない限り、新受講料が適用されます。
受講料には、講座で使用する教材の代金および機械の使用料を含みますが、受講者の交通費および宿泊費は含みません。講座の受講料に課せられる消費税等の租税公課は、お客様のご負担とします。</li></li>
<li>第４条(受講料のお支払いおよび返金)
<li>講座の受講料は、銀行振込の場合はお申込み後お振込指定期日までにお支払いいただくこととします。ご入金の確認ができなかった場合には、ご受講できないことがあります。お振込手数料は、お客様のご負担とします。カード決済の場合は、所定の手続きをもってお支払いいただくこととします。
講座が当社の責に帰すべき事由で中止された場合には、お客様へお振り込みいただいた受講料を返金します。</li></li>
<li>第５条(責任の制限)
<li>当社は、講座の提供を行います。ただし、当社は、講座の受講により、お客様が特定の知識や技術等を修得されること、および、講座がお客様保有の特定の目的に対し、適合・有益・最適等であることを保証するものではありません。また、教材および講座における質疑応答の内容を合理的範囲で正確性を保つように努力するものとしますが、すべての誤りが訂正されることを保証するものではありません。</li></li>
<li>第６条(著作権・その他知的財産権)
<li>当社が講座で提供または使用を許諾する文書・印刷物・ソフトウェア・Webサイト・コンテンツ等（以下「提供資料等」といいます。）の著作権またはその他知的財産権は、すべて当社または当社が指定する第三者に帰属しており、お客様は当社の事前の書面による許諾がない限り、いかなる形態においても提供資料等の全部、または一部について転載および複製並びに改変を行ってはならず、また提供資料等を第三者へ開示または提供（貸与や使用許諾を含みます）もしくは譲渡してはならないものとします。</li></li>
<li>第７条(当社の損害賠償責任)
<li>当社の損害賠償責任は、債務不履行、法律上の瑕疵担保責任、不当利得、不法行為、その他請求原因・訴訟形態のいかんに関わらず、お客様が当該講座の受講料としてお支払いした金額を限度とします。当社は、いかなる場合にも逸失利益、無体物に生じた損害、第三者からお客様に対してなされた損害賠償請求に基づく損害、特別損害等については、一切責任を負わないものとします。</li></li>
<li>第８条(受講者の損害賠償責任)
<li>お客様が講座に起因または関連して当社に対して損害を与えた場合、お客様は一切の損害を賠償するものとします。本講座に起因または関連して、お客様と他の受講者、その他の第三者との間で紛争が発生した場合、お客様は自己の費用と責任において、当該紛争を解決するとともに、当社に生じた一切の損害を賠償するものとします。</li></li>
<li>第９条(受講者資格の中断・取消)
<li>お客様が以下の項目に該当する場合、当社は事前に通知することなく、直ちに本契約を解除し、お客様の受講者資格を停止、または将来に向かって取り消すことができるものとします。
また、以下の項目の（１）乃至（５）に該当する場合は、受講料金の返金は行いません。</li>
<li>（１）受講申込において、虚偽の申告を行ったことが判明した場合。</li>
<li>（２）営利、またはその準備を目的とした行為、その他当社が別途禁止する行為を行った場合。</li>
<li>（３）お客様に対する破産、民事再生その他倒産手続の申立てがあった場合。またはお客様が後見開始、保佐開始もしくは補助開始の審判を受けた場合。</li>
<li>（４）本規約に違反した場合。</li>
<li>（５）会場のルールに違反した場合、または他の参加者に迷惑になる行為をした場合。</li>
<li>（６）講座内容を適切に理解できない可能性があると当社が判断した場合。その他、受講者として不適切と当社が判断した場合。</li></li>
<li>第１０条(受講規約の変更)
<li>当社は、本規約を必要に応じて変更できるものとし、お客様への通知をもって変更の効力が適用されることとします。通知はウェブサイトの更新等によって行うものとします。当社は、本規約に別に定める場合を除き、予告なしに変更できるものとします。</li></li>
<li>第１１条（管轄裁判所）
<li>本契約を巡る一切の紛争は、東京地方裁判所を第一審の専属管轄裁判所とするものとします。</li></li>
<li>付則　本規約は平成１９年１２月２５日より実施するものとします。</li></li>
</ul>
<p>平成１９年１２月２５日</p>
<p>株式会社止揚コミュニケーション研究所<br/>代表取締役　西澤寿樹</p>
</div>
]]></description>
         <link>http://www.fufuryoku.com/rules/rule.htm</link>
         <guid>http://www.fufuryoku.com/rules/rule.htm</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">会社案内・規約等</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 11 Feb 2008 00:12:18 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>夫(妻)の性格の変え方! (DVD)</title>
         <description><![CDATA[<h4><span style="color:red">---- 好評の講座が遂にDVDとなりました。----</span></h4>
<p>ご好評をいただいた、臨床心理士・明星大学講師の<a href="http://www.fufuryoku.com/fufuryoku/nishizawa.htm">西澤寿樹</a>による<span style="color:red">『夫（妻）の性格の変え方！』セミナー</span>をDVDでご自宅でも受講できるようになりました。この機会に是非お申込みください<span style="color:red">（予定数に達したため販売を終了いたしました）</span>。</p>

<h3>コース概要</h3>
<p>日々の生活の中で、相手の性格や行動で困っていることは、誰にでもあるはずです。結婚している方のほとんど全員が、大なり小なり相手の性格や行動を変えて欲しいと思っています。このセミナーでは、なぜ今まで変えられなかったのか、どうしたら変えられるのか、変えられないことがあるとすればそれは何か、などを夫婦カウンセリングで多くの実績をあげている臨床心理士・明星大学講師の<a href="http://www.fufuryoku.com/fufuryoku/nishizawa.htm">西澤寿樹</a>が臨床心理学の観点から解説します。</p>

<h3>コースの目標</h3>
<ul><li>性格だから仕方ないのではなく、常識にとらわれた見方をしていたからこそ上手くいかなかったことを理解できます。</li>
<li>相手が変わらない仕組みと、どうしたら変わるのかを理解できます。</li>
<li>今日から実践出来る知識を獲得できます。</li></ul>

<h3>内容</h3>
<ul>
<li>性格とは？</li>
<li>性格の不一致は夫婦の中で発芽・成長する。その驚くべきメカニズム</li>
<li>相手はどうしたら変えられるか
<ul><li>こう考えれば相手の行動の本当の理由がわかる！常識が邪魔して気が付かなかったこと</li>
<li>「きっかけ」に目を取られるからわからなくなる。「原因」はこう見つける</li>
<li>心理学が教える、行動矯正法</li>
<li>これを言うから、だめになる！臨床心理学が教えるNGワード</li>
</ul></li></ul>

<h3>対象者</h3>
<ul><li>パートナーに性格や行動を変えて欲しいと思っていらっしゃる方</li>
<li>性格の不一致でお悩みの方</li>
<li>離婚を避けたいとお考えの方</li>
<li>夫婦のコミュニケーションをもっと楽しみたい方</li>
<li>その他、夫婦円満の秘訣をお知りになりたい方など</li></ul>

<h3>受講された方の感想</h3>
<ul><li>今までになかった臨床心理学の観点からの興味深い講義で、とても新鮮でした。まずは自分の相手への関わりあい方を変えることが大切なのだと認識しました。（<span style="color:red">30代　Ｔさん</span>）</li>
<li>うまくいかないのは性格の不一致のせいで、性格は変えられないから仕方ないと思い込んでいた。でも、それは違った。今回受講して、希望を持てるようになった。（<span style="color:blue">40代　Ｎさん</span>）</li>
<li>今日から実行できる具体的な内容で、目から鱗が落ちる感じでした。早速、実行してみたいと思います。（<span style="color:blue">30代　Ｋさん</span>）</li>
<li>今まで相手の性格を変えようと頑張ってきましたが、悪循環に陥ってました。今日、その理由が分かりました。（<span style="color:red">40代　Ｔさん</span>）</li></ul>

<h3>内容と受講料</h3>
<ul><li>受講料
<ul><li><span style="color:red;font-size:120%;">9,800円</span>(税込)</li></ul></li>
<li>お支払方法
<ul><li>カード払い（VISA　MASTER　NICOS）</li>
<li>銀行振込み</li>
<li>代金引換（別途、代引手数料515円）</li></ul></li>

<li>講義形式：DVDを用いた通信セミナー</li>
<li>内容
<ul>
<li>DVD（購入者とパートナーの方が視聴することができます）</li>
<li>レジュメ</li>
<li>質問用紙（質問1回券）</li>
</ul>
</li>
<li>開講スケジュール：只今、受講受付中（順次発送いたします。）</li>
<li><span style="color:red">予定数に達したため販売を終了いたしました。</span></li>
<li>プライバシーに配慮し、中身がわからないような形でお届けいたします。</li>
<li>宅配メール便または郵便にて、ご自宅の郵便ポストに配達されますので、ご不在中でもお受け取り可能です(代金引換の場合を除く)。</li>
<li>宅急便営業所止めでお受け取りすることも可能です(代金引換の場合を除く。<a href="http://sneko2.kuronekoyamato.co.jp/sneko2/index.html">営業所検索はこちら</a>)。</li>
</ul>

<div class="inline-shop" >

<h4><a href="http://www.fufuryoku.com/marital/a02dvd.htm" name="a02-dvd">a02dvd:夫(妻)の性格の変え方！DVD講座</a></h4>
<ul>
<li>講師：<a href="http://www.fufuryoku.com/fufuryoku/nishizawa.htm">西澤寿樹</a>（臨床心理士）</li>
<li>受講料：<span style="color:red">9,800円</span>(税込)</li>
</ul> 
<p><span style="color:red">予定数に達したため販売を終了いたしました。</span></p>
<p>１セットでご夫婦で受講していただくことができます。</p>
</div>


<h4>備考</h4>
<P>この講座に使われるDVDは、2008年2月に渋谷で行われた同名のセミナーを収録したものです。また、DVDを再生する環境はお客様でご用意ください。販売条件は予告なく変更になる場合がございます。</p>
]]></description>
         <link>http://www.fufuryoku.com/marital/a02dvd.htm</link>
         <guid>http://www.fufuryoku.com/marital/a02dvd.htm</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">夫婦改善のソリューション</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">DVD</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">セミナー</category>
        
         <pubDate>Thu, 10 Apr 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>夫婦力チェック</title>
         <description><![CDATA[<h3>本物の心理検査で夫婦のコミュニケーションチェック！</h3>

<p>夫婦力チェックで使用するJPAQという心理検査は、米国の心理学者Paul Ware博士の構想を、Vann Joines博士が発展させ、さらに心理検査に仕立てたものです。ネットや雑誌などによくあるテストとは異なる、心理学的・統計的に検証された本物の心理テストです。</p>
<p>お２人に回答していただくことで、お二人の関係性やかかわり方、どうしたらうまくいくかがズバリわかります。</p>

<h3>最初にお送りする資料</h3>
<img alt="jpaqinput.jpg" src="http://www.fufuryoku.com/_img_content/jpaqinput.jpg" width="390" height="302" class="mt-image-none" style="" />
<p>まだ日本語化されていないので、米国版に日本語の対訳をお付けしております。</p>

<h3>わかること</h3>
<p>最新の人格・対人関係理論＜人格適応論＞に基づき、下記のことがわかります。</p>

<ul>
<li>各人の対人関係のパターン（3X2のタイプ）
<ul>
<li>CD：創造的夢想家</li>
<li>BS：才気ある懐疑者</li>
<li>CM：魅力的操作者</li>
<li>PR：遊び心ある反抗者</li>
<li>RW：責任感ある仕事中毒者</li>
<li>EO：熱狂的な過剰反応者</li>
</ul>
</li>
</ul>

<p>各タイプごとに、下記のことがわかります。</p>
<ul><li>どう関わったらうまくいくか</li>
<li>どう関わると失敗するか</li>
<li>各々の性格の長所と陥りやすいワナ、自分が成長するために意識するとよいこと</li>
<li>なぜそういう性格になったのか</li>
</ul>
<li>お二人で受検していただくことでお二人の相性</li>
</ul>

<h3>施行方法</h3>
<p>心理検査用紙を2セット宅配便または郵送でお送りしますので、相談せずご夫婦それぞれで回答の上ご返送ください。結果をご返送します。おいでいただく必要はありません。</p>

<h3>結果として送付される資料等</h3>
<img alt="jpaqoutput.jpg" src="http://www.fufuryoku.com/_img_content/jpaqoutput.jpg" width="390" height="243" class="mt-image-none" style="" />
<p>アドバイスコースの場合は、このほかにアドバイスシートと質問用紙が添付されます。</p>
<p>それぞれご自分の結果部分は、相手にはわからないように、それぞれの方の結果を密封してお送りしますので、ご自分の結果を相手に見られることはありません。</p>


<h3>料金と申し込み</h3>
<div class="inline-shop" >
<h4><a href="http://www.fufuryoku.com/test/maritaljpaq.htm" name="couple-jpaq">夫婦力チェック（お手軽コース）</a></h4>
<ul>
<li>お手軽コース：9,800円(先着100名様消費税サービスキャンペーン中)
<ul><li>夫婦力チェック用心理検査の郵送施行（2名分）</li>
<li>採点（2名分）</li>
<li>2人の相性指数</li>
<li>フィードバックチャート（３ｘ２のタイプの得点のチャート）（2名分）</li>
<li>クライアントハンズアウト（この検査で判定されるタイプの説明書）（1冊）</li>
</ul></li></ul>

<form action="http://www.shopgear.ne.jp/cgi-bin/order_item_step1.cgi" method="post">
<input type="hidden" name="_charset" value="utf-8">
<input type="hidden" name="_shop_id" value="shiyo">
<input type="hidden" name="_item" value="夫婦力チェック（お手軽コース）@\9800">
<input type="hidden" name="_zaiko" value="couple-jpaq-std">
<input type="hidden" name="ORDSTEP" value="step1">
<input type="hidden" name="_num" value="1">
<input type="submit" value="お申し込み（詳細画面へ）"></p>
</form>
</div>


<div class="inline-shop" >
<h4><a href="http://www.fufuryoku.com/test/maritaljpaq.htm" name="couple-jpaq">夫婦力チェック（アドバイスコース）</a></h4>
<ul>
<li>アドバイスコース：29,800円(先着100名様消費税サービスキャンペーン中)
<ul>
お手軽コースの内容に下記がプラスされます。
<li>カップルのかかわり方のアドバイス</li>
<li>アドバイスに対する質問(1回)</li>
</ul></li></ul>

<form action="http://www.shopgear.ne.jp/cgi-bin/order_item_step1.cgi" method="post">
<input type="hidden" name="_charset" value="utf-8">
<input type="hidden" name="_shop_id" value="shiyo">
<input type="hidden" name="_item" value="夫婦力チェック（アドバイスコース）@\29800">
<input type="hidden" name="_zaiko" value="couple-jpaq-adv">
<input type="hidden" name="ORDSTEP" value="step1">
<input type="hidden" name="_num" value="1">
<input type="submit" value="お申し込み（詳細画面へ）"></p>
</form>
</div>

<h4>お支払方法</h4>
<ul><li>カード払い（VISA　MASTER　NICOS）</li>
<li>銀行振込み</li>
<li>代金引換（別途、代引手数料515円）</li></ul>

<h3>remarks</h3>
<p>このプログラムは、米国Southesast Institute の許可を得て、株式会社はあと・くりにっくが設問およびクライアントハンズアウト(受検者向け資料)を日本語化して施行しているものに、夫婦の相性指数や個別的なアドバイスや個別的な質問を付加したもので、他では受検することができません。</p>

<h4>参考文献（JPAQの理論的解説）</h4>
<ul>
<li>Personality Adaptations, 2002, Vann Joines, Ian Stwart,   <i>Lifespace Publishing</i></li>
<li>交流分析による人格適応論 誠信書房（Personality Adaptationsの日本語版です）</li>
</ul>

]]></description>
         <link>http://www.fufuryoku.com/test/maritaljpaq.htm</link>
         <guid>http://www.fufuryoku.com/test/maritaljpaq.htm</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">夫婦力チェック</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">夫婦改善のソリューション</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">JPAQ</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">人格適応論</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">夫婦力検定</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">心理検査</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">相性指数</category>
        
         <pubDate>Sat, 12 Apr 2008 19:59:22 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>夫婦力第4号通信</title>
         <description><![CDATA[<h3>「裏ワザ」の落とし穴</h3>

世の中は、ハウツーや「裏ワザ」だらけです。どうしたらうまくいくか、考えるのは人情ですが、そんなに簡単な方法があったら、だれでも思い通りの人生を送れるはずです。

ご夫婦のカウンセリングで、「何がどうなったらいいですか？」とお聞きすると、直接または遠まわしに、「相手が変われば」とほとんどの方がおっしゃいます。で、相手を変えるためにどうしたらいいか、を求めてカウンセリングにおいでになるわけです。

どうしたら相手を変えられるか、みたいな本は少なからずありますが、せっぱつまってくると、人はとっても簡単なことを忘れてしまいがちです。

それは、「もし、自分が何らかの方法で相手を変えることができるのなら、相手も何らかの方法で自分の意志とは違う変化をさせることができるはずだ」ということです。もし、あなたを、あなたの意志とは異なる変化をさせることができないなら、相手も同じだという単純な理屈です。

それは、残念ながら自分の主張がどれだけ正当かということには関係がありません。だから、正しさを主張しても相手は変わらないのです。

もうひとつ、人がせっぱつまると忘れてしまうことは、自分と違う存在である相手が好きだったはずなのに、いつの間にか、自分の思い通りにならない相手を思い通りにしようとしていることです。

夫婦の間がうまくいかなくなると、どうやってもうまくいかないような錯覚に陥るので、魔法のような裏ワザにすがりたくなるのは人情ですが、まずそうした基本・大前提から考えてみることが必要だと思います。]]></description>
         <link>http://www.fufuryoku.com/newsletter/vol4.htm</link>
         <guid>http://www.fufuryoku.com/newsletter/vol4.htm</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">夫婦力通信(ニュースレター)</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 22 Apr 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>夫婦力第5号通信</title>
         <description><![CDATA[<h3>話せば「解決」するというファンタジー</h3>

犬養毅が凶弾に倒れながらも、「話せばわかる」と言ったというのは有名な話ですが、夫婦の問題は、この「話せばわかる」が状況を悪化させていることが少なくありません。

関係が悪くなってしまったご夫婦のカウンセリングでよくあるやり取りの一つはこんな感じです。

私：どうしたらいいと思いますか？
相談者：話しあうしかないと思います。
私：では、どう話し合いますか？
相：思っていることをぶつけあう
私：なぜぶつけあうと問題が解決するのでしょう？
相：そのぐらいしか思いつかないです。やらないよりはましだと思います。

これでわかることは、話し合う必要性はわかっているものの、話し合うというのはどういうことなのかはお分かりになっていないということです。

自分の思いを相手にぶつけたら、相手も自分の思いをぶつけてきます。それが調整がつかないからうまくいかなくなっているわけですから、「話しあい」と称してより力こぶを入れてそれをしてもうまくいく可能性は低いと考えざるを得ません。

そもそも、話し合いの目的、目標はなんでしょう？
「合意」を目標・目的にするのなら、合意できないことが問題になっているのですから、たぶん困難だと考えられます。話し合いの目標が合意だとすれば、結局は説得と譲歩のプロセスです。

「話せばわかる」と思ってらっしゃる方のほとんどは、わかる＝合意＝解決で、最終的には説得と譲歩で合意に至り、解決することができる、と信じておられます。別の面から言えば、ビジネスの世界では合意できない相手とは取引しない、というのと同じように合意できないのなら結婚生活はできないと考えておられます。

夫婦の話し合いの目的が合意だというのは、本当でしょうか？

私はそれがファンタジーだと考えています。

ご夫婦は別の人です。どんなに話し合っても、別の生まれ育ちで別の価値観を持つ相手とすべてのことが一致するなどということはあり得ません。ビジネスのように共通の目的があればいろいろな点で違っていても「利益を出す」という点では重なりますが、結婚生活はそもそも何を目的にするか、という点からすでに違います。そもそも全く重ならないことが存在するということです。

なので、ビジネスを進めていくために共通部分を見出してその部分でお互いWin-Winでかかわっていくというモデルでは太刀打ちできないことが存在します。結婚生活をしていくために究極的に必要なことは、重なり合わない相手とどう仲良くやっていくか、です。

そうはいっても、これは難しいことです。ちょっと気を許すと、第4号通信で書きましたように、相手をどう変えるかというコミュニケーションに陥ってしまいます。

<span style="display:none;">マスコミは、成功しているときは、その人のやり方を「成功の法則」として喝采し、失敗するとその同じやり方を「失敗した理由」として糾弾するという研究があります。確かに、ライブドア事件の前後のマスコミの動きをみているとその研究もうなづけます。
</span>

]]></description>
         <link>http://www.fufuryoku.com/newsletter/vol5.htm</link>
         <guid>http://www.fufuryoku.com/newsletter/vol5.htm</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">夫婦力通信(ニュースレター)</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">コミュニケーション</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">話せばわかる？</category>
        
         <pubDate>Wed, 30 Jul 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>夫婦力第6号通信</title>
         <description><![CDATA[<h3>セックスレスを乗り越える</h3>

<a href="http://www.fufuryoku.com/marital/a04-dvd.htm">セックスレス解消講座</a>というDVDセミナーをリリースしました。

そもそも、セックスレスは日本では特に多い現象です（そもそも「セックスレス」は欧米人に意味は通りますが和製英語です）。そしてセックスレスはとても解決しにくい問題であるのは、それにかかわったことがある人ならだれでも知っています。

セックスは夫婦の重要なコミュニケーションの手段の一つです。そしてとても傷つきやすいコミュニケーション手段でもあります。そしてあるなしが分かりやすいので、いち早く夫婦の変調を警告するアラームでもあります。

パートナーとのセックスがつまらなかったり、さらには何となく苦痛であったり、頻度が落ちていたり、しばらくご無沙汰だったりしたら、よく話し合うことが必要です。すでにそのことを話せないカップルは赤信号です。

セックスレスは最初、「仕事で疲れているから」「年をとったから」「自分は淡白だから」などという理由が語られることが多いようです。しかし、そう思って我慢していると、「どう考えてもおかしい」と気がついた時にはかなりこじれてしまっていたり、事件が起こって初めてそれは本当の理由ではなかったと気づくことも少なくありません。

このDVDセミナーでは、今までなぜか語られていなかったセックスレスの本当の原因が3つしかないこと、そしてその2つが心理的原因であることを説明しています。多くの場合、したくなくなる本人は本当は心理的理由であることをうすうすわかっているものです。

しかし、うすうすですから、本人にも明確に分かっていないことなので、それ以上考えられないので、解決のしようがないのです。そのメカニズムを解説してみました。興味がある方はぜひご受講ください。演習を含めて約1時間半でセックスレスの全容と解決策がわかります。ご夫婦で演習について話し合うのは、お二人の関係を考え直すのに最適な課題です。

今回は、宣伝のようになってしまいましたが、このセミナーで述べていることは、私が長年ご夫婦のカウンセリングをやっていて、もっとも皆さんにお伝えしたい内容の一つです。

<span style="display:none;">マスコミは、成功しているときは、その人のやり方を「成功の法則」として喝采し、失敗するとその同じやり方を「失敗した理由」として糾弾するという研究があります。確かに、ライブドア事件の前後のマスコミの動きをみているとその研究もうなづけます。
</span>

]]></description>
         <link>http://www.fufuryoku.com/newsletter/vol6.htm</link>
         <guid>http://www.fufuryoku.com/newsletter/vol6.htm</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">夫婦力通信(ニュースレター)</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">セックスレス sexless</category>
        
         <pubDate>Wed, 01 Oct 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>セックスレス解消講座(DVD)</title>
         <description><![CDATA[<h4><span style="color:red">--- 豊富なカウンセリング実績に基づく究極のセックスレス解消法 ---</span></h4>
<p>臨床心理士・明星大学講師の<a href="http://www.fufuryoku.com/fufuryoku/nishizawa.htm">西澤寿樹</a>による<span style="color:red">『セックスレス解消講座』</span>をDVDでご自宅で受講できます。この機会に是非お申込みください（<span style="color:red">ただいま大好評受付中！</span>）。</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="DVD講座風景" src="http://www.fufuryoku.com/_img_content/sl01.jpg" width="197" height="114" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>
<p><b><span style="color:blueviolet">セックスレスの原因は3つ</span></b>しかありません。</p>

<p>1つが器質的原因で、残る2つが<b><span style="color:blueviolet">心理的原因</span></b>です。心理的原因の場合は、当然のことですがED治療など＜身体的治療＞をしても解決しません。</p>
<p>心理的原因の場合、多くの医師やカウンセラーが認知行動療法（手をつなぐなどから始めてだんだんセックスに近い行動をしていくという方法）を指導していますが、効果が出てないことが多いのはその当人たちがいちばんご存知です。</p>
<p>セックスレスは、実は<b><span style="color:blueviolet">「心の問題」「コミュニケーションの問題」</span></b>が表面化したものなのです。したがって、セックスレスを解消するためには、これらの<b><span style="color:blueviolet">心理的原因の本質を理解したアプローチ</span></b>が必要なのです。</p>
<p><b><span style="color:blueviolet">これらの心理的原因の本質を理解し、本質から解決する方法を解説したのが本セミナーです。</span></b></p>

<p>このコースの内容は、<b><span style="color:blueviolet">日本不妊カウンセリング学会の不妊カウンセラー養成講座でレクチャーした内容</span></b>を一般の方向けに大幅にリニューアルしたものです。一般の方のほか、セックスレスのご相談を受ける立場の方（臨床心理士やカウンセラー）にもぜひお勧めいたします。</p>

<h3>コース概要</h3>
<p>夫婦のカウンセリングを数多く手がけてきた臨床心理士が、セックスレスに関する迷信や誤った考え方を臨床心理学の観点から一刀両断し、セックスレスの本当の原因と正しいセックスレスの解消法を解説します。</p>
<ul><li><b><span style="color:blueviolet">詳細なテキスト</span></b>が付いております。</li>
<li><b><span style="color:blueviolet">演習ワークシートが2人分</span></b>付いておりますので、ご夫婦・カップルで演習をしていただくことができます。</li>
<li><b><span style="color:blueviolet">質問用紙</span></b>も付いておりますので、ご自身のケースについて質問することもできます。</li></ul>

<p>セックスを「行為」としてとらえている（するかしないかにのみこだわっている）配偶者に、セックスの「情緒的な側面」を理解していただくためにも最適な教材です。</p>

<p>セックスレスを、セックスしたくない側のみに問題があると捉えていらっしゃるご夫婦にも最適な教材です。</p>

<h3>コースの目標</h3>
<ul>
	<li>異性として魅力がなくなった、家族のように感じるようになった、飽きた、年のせい、疲れているなどが、迷信や思い込みであることを理解する。</li>
	<li>セックスレスは特別な現象ではないことと、思い悩むだけでは解決しないことを理解する。</li>
	<li>ご自分たちのセックスレスが本当はどういった「心の問題」「コミュニケーションの問題」が表面化したものかを理解する。</li>
	<li>自分たちのセックスレスをどう解決していくかを理解する。</li>
</ul>
<h3>内容</h3>
<ul>
	<li>第1章　セックスレスは普通の現象</li>
	<li>第2章　セックスレスにまつわる迷信</li>
	<li>第3章　セックスレスの本当の原因</li>
	<li>第4章　心理的問題の解決方法</li>
	<li>第5章　セックスレスの本当の問題</li>
	<li>第6章　セックスは2人の問題である</li>
	<li>第7章　セックスはコミュニケーションである</li>
</ul>
<h3>対象者</h3>
<ul><li>セックスレスに悩むご夫婦・カップル</li>
<li>従来のセックスレス解消法で効果が出なかったご夫婦・カップル</li>
<li>セックスレスのご相談を受ける立場の方</li>
<li>セックスレスの本質をお知りになりたい方</li>
<li>夫婦のコミュニケーションをもっと楽しみたい方</li>
<li>その他、夫婦円満の秘訣をお知りになりたい方など</li></ul>

<h3>受講料・セット内容</h3>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="セット内容" src="http://www.fufuryoku.com/_img_content/sl02.jpg" width="205" height="177" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>
<ul><li>受講料
<ul><li><span style="color:red;font-size:120%;">12,800円</span>(税込)</li></ul></li>
<li>お支払方法
<ul><li>カード払い（VISA　MASTER　NICOS）</li>
<li>銀行振込み</li>
<li>代金引換（別途、代引手数料515円）</li></ul></li>

<li>講義形式：DVDを用いた通信セミナー</li>
<li>セット内容
<ul>
<li>DVD（購入者とパートナーの方が視聴することができます）</li>
<li>テキスト</li>
<li>演習ワークシート（2人分）</li>
<li>質問用紙（質問1回券）</li>
</ul>
</li>
<li>開講スケジュール：只今、受講受付中（順次発送いたします。）</li>
<li>プライバシーに配慮し、中身がわからないような形でお届けいたします。</li>
<li>宅配メール便または郵便にて、ご自宅の郵便ポストに配達されますので、ご不在中でもお受け取り可能です(代金引換の場合を除く)。</li>
<li>宅急便営業所止めでお受け取りすることも可能です(代金引換の場合を除く。<a href="http://sneko2.kuronekoyamato.co.jp/sneko2/index.html">営業所検索はこちら</a>)。</li>
</ul>

<div class="inline-shop" >

<h4><a href="http://www.fufuryoku.com/marital/a04-dvd.htm" name="a04-dvd">a04dvd:セックスレス解消講座(DVD講座)</a></h4>
<ul>
<li>講師：<a href="http://www.fufuryoku.com/fufuryoku/nishizawa.htm">西澤寿樹</a>（明星大学講師、臨床心理士）</li>
<li>受講料：<span style="color:red">12,800円</span>(税込)</li>
</ul> 

<form action="http://www.shopgear.ne.jp/cgi-bin/order_item_step1.cgi" method="post">
<input type="hidden" name="_charset" value="utf-8">
<input type="hidden" name="_shop_id" value="shiyo">
<input type="hidden" name="_item" value="a04dvd:セックスレス解消講座(DVD)@\12800">
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<input type="submit" value="お申し込み（詳細画面へ）" ></p>
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<p>１セットでご夫婦で受講していただくことができます。</p>
</div>


<h4>備考</h4>
<P>この講座に使われるDVDは、このDVDセミナーのために企画・撮影されたものです。DVDを再生する環境はお客様でご用意ください。販売条件は予告なく変更になる場合がございます。</p>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">夫婦改善のソリューション</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">DVD</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">sexless</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">セックスレス</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">セミナー</category>
        
         <pubDate>Mon, 06 Oct 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
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